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顧問
近藤 修司 北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 教授
幹ノベーションマネジメントコンサルティング 技術顧問
鞄本能率協会コンサルティング    最高顧問
  〔主な経歴〕
早稲田大学理工工学部卒、1967年(社)日本能率協会に入会、シニアコンサルタントして多くの企業の経営指導にあたる。平成6年から5年間鞄本能率協会コンサルティングの代表取締役社長を歴任。
現在、北陸先端科学技術大学院大学の教授として、知識科学分野で教鞭をとるかたわら、産学官連携の中心的役割を担い、日本企業再生創造・地域振興の研究・指導にあたる。

〔主な研修テーマ〕
経営戦略、新製品新事業戦略、研究開発戦略、知識創造戦略、自己成長のためのライフデザイン、次世代経営者人材育成、ビジネスリーダー育成、 他

〔主な書籍・文献〕
『閃きパソコン術』カッパブックス、『経営DNAフロンティア』日刊工業新聞社、「技術マトリックスによる新製品新事業企画探索法』日本能率協会、『社内起業家ハンドブック』日本能率協会、『トライアングルマネジメント』日本能率協会 他多


主要講師

鈴木 剛一郎  幹ノベーションマネジメントコンサルティング 経営コンサルタント
北陸先端技術大学院大学 専任講師
〔主な経歴〕
千葉大学工学部卒  1979年日本能率協会コンサルティング入社、技術部長・シニアコンサルタントして多くの企業の指導にあたる。
現在、幹ノベーションマネジメントコンサルティングの代表として、事業の創造革新と創造革新型人材の育成をテーマにコンサルティング、教育、講演活動にあたる。

〔主な研修テーマ〕
経営戦略、マーケティング、技術者のマーケティング、新事業企画開発、新商品企画、革新企画実践力強化、課題解決力強化、次世代経営者人材育成、ビジネスリーダー育成、行政職員向け目標設定と課題解決 他

〔主な書籍・文献〕
『顧客創造時代の経営戦略』プレジデント社、「革新企画実践力』プレジデント社、『顧客創造経営』プレジデント社、『B2Bマーケティング』翻訳;ダイヤモンド社 他多



渡 辺 勝 實 幹ノベーションマネジメントコンサルティング 経営コンサルタント
〔主な経歴〕
1971年社団法人日本能率協会 入会、1986年 シニア・コンサルタント 技術部長
2003年より株式会社イノベーション マネジメント コンサルテイング 経営コンサルタント

〔主な研修テーマ〕
事業の再点検と再構築、企業再生、人材育成、組織設計、プロジェクトマネジメント

〔パーソナルコメント〕
近年、業績が低迷する企業・事業部再生の為に、多くの企業に対しての支援を続けている。時には銀行への再建計画策定というテーマまで受け持つ。
その際の基本理念は、『企業の最も重要な資源は人財である』であるので、人材育成のための講演・研修も精力的に行っている。
経験業種は製造業・サービス業・特殊法人・自治体等幅広く経験している。


高橋 昭夫 (株)コンサルテイメント 代表取締役
日本大学   MBA講師
〔主な経歴〕
1978年(社)日本能率協会(現在(株)日本能率協会コンサルティング)に入社。1982年パリに赴任しヨーロッパ企業のコンサルティングにあたる。
1986年帰国後も数多くの企業のコンサルティングにあたる。
2003年(株)コンサルテイメント代表に就任、現在に至る。


〔主な研修テーマ〕
製品原価企画、開発期間短縮・開発力強化、MOT、技術戦略、ベンダーのための企画参画型営業力強化 等

〔主な書籍・文献〕
「受注獲得・収益確保のコストダウンマニュアル」日本能率協会
「実践VRP技法による製品コストダウンマニュアル」日本能率協会 等



井沢 正雄 (株)コンサルテイメント シニアコンサルタント
〔主な経歴〕
1962年に某精密機器メーカに入社後、研究、製品開発、生産技術、人材教育、営業を歴任。
2003年12月に同社を退職後は、(株)コンサルテイメント シニアコンサルタントとしてコンサルティング活動にあたる。
現在も数多くの現場の指導にあたっている。

〔主な研修テーマ〕
5S、シングル段取り、生産リードタイム短縮、生産品質向上、工程設計法、レイアウト技術、生産コスト削減、 生産スピードアップ、現場の管理見える管理、生産垂直立上、生産設備管理、MTP研修 、TWI-JR 研修、IE基礎  等

〔主な書籍・文献〕
洗浄技術関連あり


藤岡 粛世 (株)コンサルテイメント
〔主な経歴〕
1998年(株)日本能率協会コンサルティングに入社。
2000年(有)コンサルテイメントに入社(現在(株)コンサルテイメント)現在に至る。

〔主な研修テーマ〕
ベンダーのための企画参画型営業、開発期間短縮・開発力強化


中村 孝太郎

〔主な経歴〕
東京工業大学大学院修士課程 工学研究科電子工学専攻終了、食品系製造企業の製造現場や研究開発部門(主席研究員)として従事、応用人工知能の研究により工学博士号取得1991年(東京工業大学総合理工学研究科システム科学)、分社化されたエンジニアリング企業の取締役 SI事業部長として、様々な企業のシステムインテグレーション事業を統括、さらに関連の機械製造企業において海外企業向けのプロジェクトチームリーダおよび3Dシミュレーションプロジェクトリーダとして若手指導と技術定着に従事。 各種学会の会誌編集委員や研究部会運営委員としても活動してきた。現在、北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科(JAIST)技術経営(MOT)コースにおいて、製造やサービス分野におけるイノベーションに関する研究を行うとともに、エンジニアリング系業界団体や政府機関等における調査研究においても主査役等として活動中。

〔主な研究テーマ〕
現在までに取り組んだ専門分野は、機械診断、官能評価、人工知能、システム科学、SI(システムインテグレーション)ビジネス経営、三次元シミュレーション、ナレッジマネジメント、技術経営などに及ぶ。

〔主な書籍・文献〕
『富士通の現場改革』(共著)、『サービス・サイエンスによるナレッジ型サービス・ビジネスを推進する専門技術者の役割とテクノ・プロデューサーへの道』他、論文多数



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